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空の青と・・・
きいろ
あか
秋色の季節、訪れた北の町の海は鉛色だった。空を見上げれば凍てつくような灰色。岬に続く道の両側は霊園で、石の墓標が海風に晒されている。ふと見ると灰色の空を背に大きな烏が墓標の上で羽を休めている。やがて烏は大きく羽ばたいて灰色の空に融けて行く。そんな風景だけが心に残った北への旅。その霊園で出会ったのは・・・・
こんな奴(^.^)
2008年11月10日 (月) ファンタジー, 日記・コラム・つぶやき , 猫 | 固定リンク
見事な「三段オチ」でした。 結局は、ぬこが主役を張ったわけですね。(* ̄m ̄) ププッ
投稿: 霧島西口 | 2008年11月19日 (水) 21時14分
ご報告
小説を最近、読んでない私でしたから、「ときのはざま」読むのが遅くなりまいましたが、読みました。
最後、「へ~~っ!」という展開で、面白かったです。
フェイが神殿に入ったときに既視感ということが、私の中で、印象に残っていたので、やはり、という感じでした。
時空(次元)は私はリアルに研究していますので、凄く面白い本でした。
フェイが輪廻転生のごとく、記憶を封印して時空の旅をするところは、切なく、ちょっとした、言葉の中に懐かしさを覚えるあたり、繊細でした。
また、頑張って書いて下さい。
投稿: ふわふわ | 2008年11月25日 (火) 11時59分
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たむらぱん: ちゃりんこ / ちょうどいいとこにいたい
新城 カズマ: サマー/タイム/トラベラー2 (ハヤカワ文庫JA)
新城 カズマ: サマー/タイム/トラベラー (1) ハヤカワ文庫 JA (745)
神野 碧: ときのはざま
北村 薫: 空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
新井素子: いつか猫になる日まで
コメント
見事な「三段オチ」でした。
結局は、ぬこが主役を張ったわけですね。(* ̄m ̄) ププッ
投稿: 霧島西口 | 2008年11月19日 (水) 21時14分
ご報告
小説を最近、読んでない私でしたから、「ときのはざま」読むのが遅くなりまいましたが、読みました。
最後、「へ~~っ!」という展開で、面白かったです。
フェイが神殿に入ったときに既視感ということが、私の中で、印象に残っていたので、やはり、という感じでした。
時空(次元)は私はリアルに研究していますので、凄く面白い本でした。
フェイが輪廻転生のごとく、記憶を封印して時空の旅をするところは、切なく、ちょっとした、言葉の中に懐かしさを覚えるあたり、繊細でした。
また、頑張って書いて下さい。
投稿: ふわふわ | 2008年11月25日 (火) 11時59分